501®がリアルとバーチャルを繋ぐ

VRoid WEAR とは、クリエイターとアバターウェアの可能性を共創するプロジェクトです。

VISIONS2つの世界を越境するLevi's® 501®を目指して

2010年代、「バーチャルYouTuber(VTuber)」と呼ばれ動画投稿や生配信を行うキャラクターたちの存在や、VRゴーグルを被って仮想空間でやり取りをするバーチャルSNSへの注目度が爆発的に高まった。両ムーブメントの核となる共通点は、日本ならではのキャラクター文化と豊かな感性によってデザインされた「アバター」という概念。クリエイターたちは「なりたい自分を創造できる」「現実の物理法則の制約から解放される」ことにクリエイティブの可能性を見出し、自らの表現活動の舞台としてアバターの世界を選択するようになっていった。2020年現在、”非接触”なコミュニケーションが可能なバーチャルとアバターの世界に対し世界中から注目が集まり、このムーブメントの勢いはとどまる所を知らない。

夢物語ではなく、”リアル”な未来として現れた新しいビジョンを前に3つのブランドが集結。いつの時代も”THE JEANS”としてクリエイターと共にファッションのカルチャーとスタイルの歴史を築いてきた『Levi's®』。バーチャルとリアルの溝を華麗に飛び越え、2つの世界の橋渡しをするファッションブランド『EIJI KOTOUGE』。世界中で活用されるアバターウェアの共通規格を打ち立てバーチャルファッションの先頭を走る『VRoid WEAR』。
掲げたビジョンは「リアルとバーチャルを繋ぐ新時代のLevi's® 501®を創る」。3つのブランドが集結し、新しいファッションのかたちを創る一大プロジェクトが始動した。

BRAND PROFILE

  • 1873年に世界で初めて「ジーンズ」を誕生させ、1890年には501®を発表、「伝統と革新」というコンセプトのもとに様々な銘品を世に贈るLevi's®。いつの時代も核となってきた501®を中心に新しいスタンダードを打ち出し続けるLevi's®ジーンズは、時代を切り拓いてきた世界中のパイオニア達に愛され、今もなお、最良の定番として愛され続けている。
    「物づくりの究極は、ひとりひとりの夢を叶える“カスタマイズ”にある」をコンセプトに、自分だけの一着をカスタマイズによって完成させる「THE LEVI'S ® TAILOR SHOP」を展開。ニューヨーク・サンフランシスコ・ロンドン・パリ、日本では原宿・新宿・大阪・福岡天神で体験できる。

    https://www.levi.jp/

  • EIJI KOTOUGEとは、テレビ朝日で放送中のバーチャル教育バラエティ番組『超人女子戦士 ガリベンガーV』でメインMCを務める小峠英二(バイきんぐ)プロデュースによる「リアルとバーチャルをつなぐ」ファッションプロジェクト。ブランドロゴは本人による手書きの「小峠」。2019年にリリースした第一弾コレクションでは、1人1アバター時代のパンク・ファッションをテーマに全アイテムを3Dモデリングで制作しリリース。このブランドのルックモデルを務めるのが、彼自身のバーチャル/アバターの姿である「ブイ子・小峠モード」。まさにクリエイターとしての小峠英二の半身であり、新しい時代の可能性のアイコンである。

    https://www.tv-asahi.co.jp/garibenv/
    https://www.youtube.com/channel/UCzuEc7Nsm9GtMX4yuzjSqgA

  • VRoidとは、誰もが自分の3Dアバターを持ち、3Dモデルを使った創作活動やVR/AR空間でのコミュニケーションを楽しめる環境を多くの人に届けることを目的とした、ピクシブ株式会社による3Dアバタープロジェクト。絵を描くようにアバターが作れる3Dモデリングツール『VRoid Studio』、手軽にアバターを作り写真撮影が楽しめるカメラアプリ『VRoidモバイル』、3Dモデルを投稿し各種VR/ARサービスやゲーム内で共通アバターとして利用できるサービス『VRoid Hub』などを提供。VRoid WEARとは、「ファッションの新しいかたち・アバターウェア」を世の中に提案するために生まれたコラボレーションプロジェクト。

    https://vroid.com/
    https://vroid.com/wear/

MAKING 501®
REAL / VIRTUAL

小峠英二とLevi's®
ルーツになった501®と
音楽

リアルとバーチャルを越境する新たな501® を創る本プロジェクトに対し、ブランド「EIJI KOTOUGE」のデザイナーとして小峠英二が選んだ1本は、LEVI'S® VINTAGE CLOTHING 501®、1955モデルのリジット。

小峠:昔からLevi's®のビンテージを履いてました。502™とか503™とか色々ありましたけど、501®しか履かなかったですね。一番最初に履いたのは中学生の時かな。地元に『田川ジーパンセンター』っていう、ジーンズ買うならここみたいなお店があって、たしかそこで501®を買いました。少し大きくなってからの話で言うと、昔実家に帰った時に、母親が汚ねぇつって俺が履いてたビンテージを勝手に洗ってベランダに干してたことがあって。それで当時、なんて事してくれたんだってめちゃくちゃ喧嘩したな。2度と洗濯なんかするもんかって言われましたよ(笑)
Levi's® を履いてたのは、音楽の影響はやっぱありますね。それこそベンジーさんとか。だからやっぱり、今回Levi's® の中で1つ選ぶとしたら501®。僕は単車にも乗るので、ブーツが履けるシルエットで、ロールアップを1回してまっすぐ太めに履きたい。だから、1955モデルですね。

パッチを縫い付けたり、ペンキを塗ったり、切ったり、破いたりと、自分自身を表現するためのキャンバスとして選ばれ、アーティストやミュージシャンと共にカルチャーの歴史を支えてきた501®。若者の反骨精神に寄り添い、彼らが好んだ反抗的なルックスの要となっていた1950年代の501®は、以降、パンクロッカー達が台頭した1960年代から1970年代にかけてのカウンターカルチャーにも大きな影響を与えた原点だった。プライベートでもパンク・ファッションに身を包み、企画の構想段階からRAMONESやBLANKEY JET CITYなど、LEVI'S®ゆかりのレジェンドたちの名前を口にしていた小峠英二ならではのチョイスだ。「キング・オブ・501®」とも言われる1955モデルをベースに、小峠英二がリアルとバーチャルの世界を股に掛ける、新しいジーンズの制作に挑戦する。

Levi's®TAILOR SHOP 唯一無二の501®をデザイン

舞台となるのは、原宿・キャットストリートにあるアジア最大級の旗艦店、リーバイス® 原宿 フラッグシップストアの「TAILOR SHOP」。店頭で購入したLevi's® のジーンズやトラッカージャケットなどに、本格的なカスタマイズをすることができるサービスである。そのカスタマイズメニューはLevi's®オリジナルデザインの刺繍やパッチ、ステッチはもちろん、稀少なハンドルミシン(原宿限定)で入れるオリジナル刺繍、刺し子、別生地とのパッチワーク、シルエットの変更など多岐にわたる。
小峠英二が501® に施したデザインカスタマイズは全部で11カ所。左ポケットにパンクスの象徴でもあるスタッズをあしらい、フロントとバックにバイク、カクテルグラス、スカル、オープンマインドのパッチをオン。合わせてプロペラ機、クラシックカー、ダックのイラストを刺繍した。Levi's®が歩んできた歴史をイメージさせる溢れるモチーフを上品にまとめつつ、どこか子供らしさも感じられるバランスのいいカラーリングに仕上がった。さらに極めつけとして、位置や角度、配色を何度も試行錯誤したEIJI KOTOUGEのブランドロゴとなる”小峠”サイン、ダークカラーの“NANTEHIDA!”、そしてカラフルな”PUNK”のオリジナル刺繍。さまざまなトップスやシューズを合わせることを想定し試行錯誤されたデザイン作業は2日間にわたって行われた。

世界初・501®を
リアルからバーチャルへ
VRoid Studioと
3Dモデリング

こうしてデザインされた501®を3D化する作業は、3Dキャラクターメイカー「VRoid Studio」を使って行われた。全世界で活用されるアバターウェア共通規格で制作可能なVRoid Studioを使うことで、ブイ子・小峠モード以外のアバターでも実際にバーチャル世界で履くことができる「アバターウェアの501®」の制作を実現できるのだ。

クリエイターと共に歩んできた501®の思想をそのままバーチャルの世界にインストールすることを目指し、VR空間上でも「501®」とわかるようにリジットの生地感や表情を細かく最適化。合わせて全11箇所のオリジナルカスタムだけでなく、501®を501®たらしめる赤タブ、トップボタン、リベット、アウトシームのセルビッチ、ヒップポケットのバットウィングステッチ、”Every Garment Guaranteed”表記入りのレザーパッチなどの要素を全てモデリングし、世界で初めて501®を「アバターウェア」として完全再現した。さらに小峠英二の愛するバイカースタイルをイメージしたレザージャケットとブーツをオリジナルでデザイン。プロダクトの世界観を表現するルックブックはリーバイス®原宿フラッグシップストアと、Levi Strauss & Co.本社のあるアメリカ・サンフランシスコで撮影された。

EIJI KOTOUGEのアイテムを着たアバターたちは、現実世界と同じようにそのデイリーウェアに501®を選び、バーチャルの世界を歩んでゆく。それは、まさにどんな世界、いつの時代でもファッションとカルチャーをアップデートし続けてきた501®とクリエイターの在り方そのものである。こうして、ついに501® EIJI KOTOUGE “PUNK” Editionの「リアルとバーチャルを繋ぐ」ビジョンが現実のものとなった。

INTERVIEW

―― 世界初となる501®のアバターウェア。これを履くバーチャル世界のユーザーへ一言お願いします。


やっぱ、デザインが映えてますね。この501®のデザインの一番はバランス。その一言に尽きるんじゃないでしょうか。フロントにパッチだ、刺繍だ、メッセージだ、なんて日だ!が入って。後ろも色々入ってる。いろいろカスタマイズされてるんですが、絶妙にやり過ぎてない。Levi's®のスタッフさんが細かく付き合ってくださったこのロールアップ前提のちょい短めレングスもデザインのポイントとして効いてる。現実でも3Dでも、全体のバランスがいい服というのが、やっぱ1番じゃないかと思うんですよね。あとは……Levi's® 501®の、そもそものポテンシャルです。ほんとにいいですよ。そのよさがちゃんとバーチャルの501®にも再現されてて、すばらしい出来ですね。アバターの世界でみなさんも履けるということで、これはちょっとみなさんぜひ履いてほしいです。新作のこの新しい革ジャンと合わせて着てもらって。最近こういう革ジャン着てるんですよ。かっこいいですよ。
昔、俺もジーンズをいい感じに色落ちさせるために色々やってたんです。リジットの新品を買って、履いて、育ててっていうね。久しぶりにガッツリやろうかなって思います。これからこの1本がどうなっていくのか楽しみですよ。リアルも、バーチャルもっていうね。

―― Levi's® TAILOR SHOPでのデザインワークを終えて、いかがでしたか?


最初に企画のお話をいただいた時は、自分でジーンズを作るってどんな感じなんだろうって想像がついてなかったんですが、実際に出来上がった物を見ると嬉しいですよ。僕が『これ』ってイメージしてたものをそのまんま形に仕上げていただいて、ありがたいですね。

―― 今回のデザインのテーマは?


テーマは『ビビらない』。この先の人生をこの1本に表した感じです。この先、どんな困難にぶち当たってもビビらない。前向いていこう、自分を全面に押し出して行こう。「ビビんないよ俺は」という……生き様を施した1本かもしれないです。

色々デザインさせて頂いた後「もうちょっとああした方が良かったな」って、ジーンズのことしか考えられなくなっちゃって。実はもう1度時間をいただいて、2日間やらせていただいたんです。やっぱりちょっと、僕はビビってて。パッチとか刺繍とかも、裾で隠れる位置にしておこうとか、後ろにしておこうとか、控えめにしようかなって。完成された501®をいじるのって、普通ビビりますよね。でもじっくり考えてわかったんです。これぐらい自分を思いっきり全面に出していった方がいい。やっぱビビっちゃダメだと思うんです。
あと俺、「PUNK」ってどうしても入れたかったんです。ずっと中学の時から聴いてきてるんで、1番好きな言葉かもしれないですね。やっぱロックよりパンクなんですよね。まじで嬉しいですよ、ジーンズにパンクって入れられるの。入れるやついないでしょ、わざわざジーンズにパンクって!これ、すごいサービスですよね。

501® FOR AVATARS

完成した501®を
VRoidモバイルで着よう

制作されたアバターウェア版「501® EIJI KOTOUGE “PUNK” Edition」を含むすべての「EIJI KOTOUGE」アイテムは、世界中で利用されるアバターウェア共通規格を持つVRoidのスマートフォンアプリ「VRoidモバイル」上で無料配布される。ブイ子・小峠モードの着用スタイルと同様に、誰でも3Dアバターの身体で501® を着ることができるのだ。VRoidモバイルを使えば、スマートフォンとアプリだけで専門知識の必要なく誰でも簡単に3Dアバターを制作できるので、自分のアバターモデルを持っていなくても、アプリをダウンロードすれば今すぐにEIJI KOTOUGEの世界観を体験できる。501®を身に着けた自分のアバターを連携プラットフォームにアップロードすることで、アプリの中に用意されたバーチャルワールドだけでなく、バーチャルSNSやゲームの世界をアバターで楽しむことができるのもVRoidの大きな特徴だ。Levi's®とEIJI KOTOUGEが出会うことでバーチャル世界に生まれた新たな501®の歴史を、アプリをダウンロードしてぜひ体験してほしい。

\ダウンロードはこちらから/
VRoid モバイルについて - https://vroid.com/mobile

VRoidカードで
ファッションの
新たな表現を体験

誰でも簡単に3DアバターモデルをAR(拡張現実)で召喚できる1枚のカード。それが「VRoidカード」だ。「ブランドの世界観をポケットに入れて持ち帰る」をコンセプトに、アバターウェアという新しいファッションの世界を切り開くべく開発されたプロダクトである。カードのQRコードをスマートフォンで読み取ると、画面越しにアバターウェアを着用した3Dアバターがカードの上にARで召喚され360度鑑賞することができる。専用アプリをインストールする必要は無く、スマートフォンのブラウザとカメラのみで起動できるため、ブランドの世界観を誰でもすぐに体験できることが特徴である。
今回、501®の世界観を表現すべく、VRoidカードのSPバージョンを制作。カードを読み取ることで、ブイ子・小峠モードを誰でも召喚することができる。このカードは原宿、新宿、大阪、福岡天神のリーバイス®ストアの期間中の来店者と、通販でのLevi's® EIJI KOTOUGEコラボレーションアイテム購入者に数量限定で無料配布される。
世界の新しい在り方に対して、アバターが501®と共にどのような現実を拡張してゆくのか。カードを手に入れて、ぜひあなたも新しいリアルの目撃者になってほしい。

SPECIAL BOOKLET

TAILOR SHOP体験特典 & 電子版DL
特注両A面レコード型ブックレット
[SIDE: REAL/VIRTUAL]

501® EIJI KOTOUGE “PUNK” Editilonの完成を記念して、70年代のパンクロックのレコード(vinyl)をコンセプトに、リアルとバーチャルを”両A面”で閉じ込めたレコード型ルックブックを刊行。ヴィンテージ感溢れる封筒型のジャケットスリーブに円形の特注パンフレットを封入したエポックメイキングな一冊が完成した。
ルックブックの誌面は、扉ページから左にめくると「SIDE: REAL」、右にめくると「SIDE: VIRTUAL」と、2トピックが切り替わる仕組みになっている。小峠英二によるリアルな501®のメイキングを写真と共にじっくり味わえるSIDE: REAL。バーチャルの501®のメイキングをなぞりつつ、日本の「リーバイス® 原宿フラッグシップストア」とアメリカ・サンフランシスコのジーンズ研究機関「Levi's® Eureka Innovation Lab」を見学する様子をシューティングした12枚のアバターフォトを楽しめるSIDE: VIRTUAL。掲載された写真は、プロフィール写真を除きすべて撮り下ろし・描き下ろしで制作。まさにリアルとバーチャルが等しく対になる、本プロジェクトのルックブックにふさわしい構成に仕上がった。

このルックブックは、THE LEVI'S ® TAILOR SHOPにてEIJI KOTOUGE “PUNK” Editionオリジナルカスタマイズメニューを注文した方に、特典として先着順で無料配布される。合わせて、店頭に足を運べない遠方の方、そして”バーチャルの方”のために、電子書籍に編集したPDF版をガリベンガーV公式BOOTHにて無料配布している。下部のボタンからDLして、新時代の501®の物語をじっくり味わおう。

POP UP STORE

Levi's® EIJI KOTOUGEカスタマイズを体験しよう
限定コラボアイテム販売・スペシャル特典も

Levi's® EIJI KOTOUGEのコラボレーションを記念して、10/9〜10/31の期間中、原宿、新宿、大阪、福岡天神の4店舗のTAILOR SHOPでEIJI KOTOUGEオリジナル刺繍メニューが登場。期間中、さらに期間中の4店舗への来店者には先着順でVRoidカードが無料配布される。
また、小峠英二がデザインを体験したリーバイス® 原宿フラッグシップストア3Fでは、スペシャルなPOP UP STOREを開催。オフィシャルコラボTシャツ2種の販売や、店内ディスプレイによるオリジナル映像作品の上映、バーチャルファッションスナップの展示、記念撮影ができる等身大POPなど、さまざまなコンテンツを楽しむことができる。限定コラボTシャツ(Levi's® EIJI KOTOUGEコラボステッカーの特典付き)は通販でも購入可能。Levi's®とEIJI KOTOUGEによる、リアルとバーチャルが交差するファッションの在り方を、ぜひその目で目撃してほしい。

  • 501® EIJI KOTOUGE
    “PUNK” Edition
    Special Custom Menu

    TAILOR SHOPに3種の”EIJI KOTOUGEオリジナル刺繍が登場。ブランドロゴの「小峠」マークと「NANTEHIDA!」、そして1文字ずつカラーとフォントが異なる「PUNK」。501®1955モデルのリジットに11箇所のカスタマイズを施し”PUNK” Editionを完全再現できるだけでなく、店頭で買った他のアイテムに自由にカスタマイズを施して自分だけのEIJI KOTOUGEコラボアイテムをデザインすることも可能。

    [オリジナル刺繍アイテム購入特典]
    レコード型スペシャルLOOK BOOK(先着順・限定数)

  • VRoid Card
    501® Edition

    アバターをAR召喚できるカード。スマホでQRコードを読み取るだけで画面越しに「501® EIJI KOTOUGE “PUNK” Edition」を360度鑑賞できる。カードネームにゴールドの箔押しがされたSPコラボ仕様。原宿、新宿、大阪、福岡天神のリーバイス®ストアの期間中の来店者と、通販でのコラボレーションアイテム購入者に数量限定で無料配布。

  • NANTEHIDA Tee
    White

    501®を履いた小峠英二のアバターの姿の「なんて日だ!」ショットに、Levi's®のバットウィングロゴをオンしたシグネチャーアイテム。EIJI KOTOUGEのブランドロゴはLevi's® カラーのスペシャル仕様。 価格: 4,400円(税込)、サイズ: XS~XL

    [購入特典]
    Levi's® EIJI KOTOUGEロゴステッカー

  • San Fransisco Tee
    Black

    Levi Strauss & Co.本社、そしてLevi's® Eureka Innovation Labのあるアメリカ・サンフランシスコのストリートスナップをプリントしたフォトT。LOOKBOOK SIDE: VIRTUALのストーリー「小峠英二がバーチャルの姿でLevi's®の聖地へ訪問する」のラストを飾る、501®を履いたアバターが西海岸の街を歩く未来を1枚に閉じ込めた。価格: 4,400円(税込)、サイズ: XS~XL

    [購入特典]
    Levi's® EIJI KOTOUGEロゴステッカー

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